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- ワンランク上の注文住宅に!オプションについてご紹介します!
「念願のマイホーム、せっかくなら素敵なお家にしたい」
このようにお考えの方は多いでしょう。
今回の記事では、ワンランク上の注文住宅にするためのオプションについてご紹介します。
広島市で注文住宅の購入をお考えの方は、ぜひ参考にしてください。□キッチンにオススメのオプションをご紹介します!
主婦にとって活動頻度の高いキッチンはこだわって作りたいですよね。
まず、収納力に優れた「パントリー」をご紹介します。
パントリーは食料品のほか、調理器具や家電を収納できるスペースのことです。
乱雑になりがちなキッチンですが、買い溜めした食材や、災害時のことを考えた備蓄も可能なので、非常に便利な収納場所になります。
また、パントリーはキッチンにすっきりとした印象をもたらしてくれますね。次に、「アイランドキッチン」です。
広くスペースを確保できる場合にオススメのキッチンで、開放的なイメージをもたらしてくれます。
家族で一緒に料理する習慣が期待できるので、キッチンが楽しい空間になりますね。また、ビルトイン食器洗浄乾燥機を設置しておけば、家事の負担を減らせます。
後付けする場合には思いの外大規模な工事になることがあるので、新築時の検討をオススメしています。□外観にオススメのオプションをご紹介します!
注文住宅で内装や間取りを意識するあまり、外観にこだわらず後悔している人は少なくありません。
家の顔とも言える外観はぜひこだわりたいポイントなので、便利な設備やオプションについてご紹介します。注文住宅に高級感をもたらしたいという方には、「タイル外壁」がオススメです。
タイル外壁は土や石を高温で焼き固めて作られたもので、おしゃれな雰囲気を演出できます。
また、傷や汚れに強いだけでなく、雨や風、日差しにも強く、変色などの心配も少ない特徴があります。
通常のものと比べてコストがかかりますが、メンテナンスの手間やコストを考慮して、タイル外壁を選ぶ方は多くいらっしゃいます。次に、夜間の帰宅や来客時に便利なものとして「センサーライト」をご紹介します。
手元や足元を照らしてくれるだけでなく、空き巣被害の防止にもなります。
暗い玄関だと人影が見えづらいため、空き巣に狙われる危険があります。
犯罪の抑止力にもなるため、是非ご検討してみてください。□まとめ
ワンランク上の注文住宅にするためのオプションについてご紹介しました。
暮らしを豊かにするための設備を導入したり、ご家族のライフスタイルにあったオプションを選べるといいですね。
当社は、皆様に信頼される地域に寄り添う企業でありたいと考えているので、広島市でお困りの方は、一度ご相談ください。
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- 注文住宅の間取りの注意点をご紹介します!
一生に一度のマイホームで失敗したくないですよね。
住みよい暮らしために、間取りをどうするかはとても重要な意味を持ちます。
今回は、注文住宅の間取りの注意点をご紹介します。
注文住宅を作る際に、ぜひ参考にしてください。
□注文住宅の間取りでよくある失敗例をご紹介します!
まず、家の中心部である「LDK」ですが、こだわりを持つ方が多い分失敗も少なくありません。
例えば、吹き抜けは開放感があり、おしゃれな印象があります。
しかし、上へ熱が逃げてしまい、暖房効率が悪くなるデメリットもあります。これは、リビングに階段を設置した時にも同じことが言えます。
これでは、寒くて光熱費がかかる家になり、後悔する危険性があります。
さらに、リビングの階段は家族とのコミュニケーションが取りやすくなる一方、子供の出入りによってストレスを感じる方も多いです。
メリット・デメリットを理解した上で設置を検討すると良いですね。次に、家の顔とも言える「玄関」についてです。
狭い玄関は圧迫感があり、ストレスに感じてしまう一方、広すぎて失敗するケースもあります。
間取りをしっかりと考えないと、スペースを取るわりに収納性が低いものができてしまいます。
ストレスをなくすために、事前のシミュレーションを怠らず検討しましょう。□注文住宅の間取りに関する注意点をご紹介します!
部屋には適切な広さがそれぞれあるため、広くスペースを取れば良い訳ではありません。
基本的なことですが、部屋それぞれの役割を果たせるだけのスペースを考えて間取りを決めましょう。また、生活動線を考慮して間取りを決めると良いですね。
例えば、洗濯機を置く場所と洗濯物を干す場所を遠い位置に配置してしまうと、その分移動時間がかかるため、負担になりとても不便に感じます。キッチンと玄関が遠い場合にも同じことが言えます。
買い物袋をキッチンへ持ち運ぶ動線を配慮して、配置をしましょう。
もし延床面積が広いなどの関係で、キッチンと玄関が遠い配置になってしまう場合には、キッチンの近くに勝手口を作るとスムーズに持ち運べますね。収納に関しては、失敗例が多くあります。
多かったり、少なかったりと、暮らして初めて分かることも多いです。
そのため、実際に収納するもののサイズや量をイメージした上で、収納スペースを確保しましょう。□まとめ
注文住宅の間取りの注意点をご紹介しました。
適切なスペースを確保して、ストレスのない暮らしを実現できると良いですね。
当社では、豊富な知識や経験を生かし、それぞれのライフスタイルにあったプランをご提案します。
地域密着の徹底した工務店なので、広島市でお困りの方は、是非ご相談ください。
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- 注文住宅を検討中の方へ!シンプルモダンな住宅について紹介します!
注文住宅をお考えで、「どのようなテイストにするか迷う」とお悩みの方はいらっしゃいませんか。
そのような方には、シンプルモダンな住宅をおすすめします。
しかし、シンプルモダンとは何か分からないという方もいらっしゃると思います。
そこで今回は、シンプルモダンな住宅について解説します。
□シンプルモダンな住宅って何?
まず、モダンな住宅の定義について確認しておきましょう。
モダンな住宅とは、現代的な工法を取り入れた住宅のことです。
最近の住宅は伝統的なデザインに見えたとしても、ほとんどが現代的な工法を採用しています。
このデザインでは、シンプルで直線的、無機的という特徴が挙げられます。以上のことをまとめると、シンプルモダンな住宅とは、シンプルで直線的、無機的といった現代的なデザインを全面に押し出しており、現代的な工法を採用している住宅のことだと言えます。
また、モダンな住宅との違いが分からないと言われているものがあります。
それは、コンテンポラリーとナチュラルです。コンテンポラリーは、モダンと同様現代的という意味ですが、住宅の場合は先鋭的、実験的というニュアンスがあります。
モダンとコンテンポラリーの定義に明確な違いはありませんが、個性や遊び心がある住宅がコンテンポラリーな住宅と言われることが多いです。ナチュラルは、シンプルという特徴がモダンと共通しています。
しかし、モダンはクールで無機質な素材を多く用いているのに対して、ナチュラルは木材といった温かみのある自然素材を多く採用しています。
そのため、モダンとシンプルの違いとしては、無機質な素材あるいは温かみのある素材を採用しているかどうかという点だと言えるでしょう。□シンプルモダンな住宅を建てる際の注意点とは?
ここまで、シンプルモダンな住宅とは何かについて解説しました。
では、このような住宅を建てる際の注意点とは何でしょうか。
その注意点は、以下のものが挙げられます。・片流れ屋根にする場合すぐに排水できるような屋根の傾斜にする
・屋根や庇がない場合外壁には丈夫な素材を使う特に、屋根や庇がない場合外壁に丈夫な素材を使うことが注意点として挙げられる理由は、屋根や庇がないので外壁が直接雨風にさらされて傷みやすいからです。
以上の注意点に考慮して、シンプルモダンな住宅を検討してみましょう。
□まとめ
今回はシンプルモダンな住宅とそれを建てる際の注意点について解説しました。
注文住宅をお考えの方は、ぜひ今回の記事を参考にしてシンプルモダンな住宅を検討してみてはいかがでしょうか。
当社は、広島市にて注文住宅はもちろん、住宅のデザインに関する相談も承っているので、お気軽にご相談ください。
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- 注文住宅をお考えの方に向けて!玄関の収納について紹介します!

「玄関収納の方法に迷っている。」
注文住宅をお考えで、このようにお思いの方はいらっしゃいませんか。
そこで今回は、そのような方に向けて、玄関収納の方法について解説します。□玄関収納の方法とは
玄関収納の方法は主に3つあります。
1つ目は、背の高い収納棚を設けることです。
この方法では、天井まで収納できる空間を広げる方法と、天井との間に空いた空間を設ける方法があります。
ただし、普通の方法で設けると収納力は上がりますが、圧迫感が出るため工夫をする必要があります。2つ目は、腰の位置辺りまでの収納棚を設けることです。
この方法では、上のスペースに余裕が生まれます。
その結果、玄関の開放感を増やせるでしょう。また、収納棚の上の空間を飾り棚としても利用できるので、玄関に観葉植物やオブジェクトを置いておしゃれな雰囲気にもできます。
3つ目は、下部と上部に収納棚を設けることです。
この方法では、2つ目のように腰の位置辺りまでの収納棚を設けます。
それに加えて、上部に吊り棚として収納棚設けます。
そうすることによって、飾り棚としてのメリットがあるのはもちろん、収納力も上がります。□玄関収納で押さえたいポイントとは
ここまで、玄関収納の方法について解説しました。
しかし、これだけではまだ不十分であり、より玄関収納で満足するためには押さえておきたいポイントがあります。
ここでは、そのポイントを2つ紹介します。*靴と傘をいかに上手に片付けるか
靴が溢れていたり傘が収納されていなかったりする玄関は見た目が悪いですよね。
さらに、使い勝手も悪いです。
そのため、見た目や使い勝手を良くするためにも、靴と傘をいかに上手く収納できるかが大切です。その際には、履く頻度の高い靴は取りやすい場所に収納したり、使っている傘だけを玄関に置いて他のものは収納したりすることがポイントです。
*広さとどれだけ隠せるかにこだわる
収納棚に扉がない場合、収納しているものが丸見えになり、靴を重ね置きしていれば見栄えが悪くなります。
さらに、玄関自体が狭い場合には、収納がしづらくなるだけでなく、見栄えも良くないですよね。
そのため、玄関の見栄えや収納をしやすくするためにも、扉のある収納棚を設け玄関自体を広くすることが大切だと言えるでしょう。□まとめ
今回は、玄関収納の方法と玄関収納で押さえたいポイントについて解説しました。
注文住宅をお考えの方は、ぜひ今回の記事を参考にして理想的な玄関収納にしてみてくださいね。
当社は、広島市にて注文住宅に関するご相談を承っているので、お気軽にご相談ください。
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- 注文住宅をお考えの方へ!和室を作るメリットを紹介します!
注文住宅をお考えで、「和室をつくりたい」とお悩みの方はいらっしゃいませんか。
その場合、和室もメリットを知っておきたいですよね。
そこで今回は、和室をつくるメリットについて解説します。
□和室つくるメリットとは
メリットは主に4つあります。
1つ目は、育児スペースや子供の遊び場があることです。
和室で採用されている畳は木材によりも柔らかいです。
そのため、走り回る子どもの遊び場に適していると言えるでしょう。2つ目は、昼寝のスペースがあることです。
疲れたときには寝転んで休憩したくなるときがありますよね。
その際に和室があると、寝転びゆったりと昼寝ができるスペースを確保できるのでうれしいですね。3つ目は、座りながら家事ができることです。
洗濯物をたたんだりアイロンをかけたりするといった家事をする際に、座って作業ができるスペースがあると膝への負担も減るのでうれしいですよね。
和室は畳なのでそのようなスペースの役割を果たします。
そのため、座って家事をする際にもメリットを発揮するでしょう。4つ目は、ゲストが泊まるスペースになることです。
来客が来て家に泊める場合、布団をひいて対応する場合は多いですよね。
和室では、すぐにそのようなことをして対応できるので、来客を泊める際にも大きな役割を果たすでしょう。また、家族の誰かが風邪やインフルエンザの場合には、隔離するためのスペースとしても活用できるでしょう。
□和室を設ける際のポイントとは
ここまで、和室をつくるメリットを紹介しました。
では、和室を設ける際のポイントとは何でしょうか。
ここでは、そのポイントを紹介します。*和室の位置
どのように使うかによって、和室の位置を決めることが大切です。
例えば、仏間として活用するのなら玄関のそばに設置すると良いでしょう。
さらに、来客を泊めるスペースとして活用する場合は、家族の寝室と離れた場所に設けることで、プライバシーを確保できます。*押入れ
押入れには、来客時に使う布団を入れておくと良いでしょう。
または、リビングと平坦なつくりにすることで、急な来客があった際でも子どもの遊び道具を見せないようにするための収納場所としても利用可能です。□まとめ
今回は和室をつくるメリットとその際のポイントについて解説しました。
注文住宅をお考えの方は、ぜひ今回の記事を参考にして和室を検討してみてはいかがでしょうか。
当社は、広島市にて注文住宅に関する相談を承っているので、お気軽にご相談ください。
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- 注文住宅をお考えの方へ!窓の選び方を紹介します!
注文住宅をお考えで、窓の選び方にお悩みの方はいらっしゃいませんか。
その場合、窓の重要な役割も把握しておく必要があります。
そこで今回は、窓の重要な役割と窓の選び方について解説します。
□窓の重要な役割とは
窓の役割は、家の外と中をつなげることです。
窓は、外の光や空気を取り入れたり、外に中の空気を出したりといった役割があります。
もし、窓がない場合、家は外と中が遮断されてしまいます。
この場合、換気効率が悪くなったり日光が差し込まないことで気分が落ち込んだりすることによって、室内が暗く居心地の悪い空間になってしまうことにつながるでしょう。一方で、窓は夏場の暑さや冬場の寒さ、周囲の騒音などが伝わりやすい部分でもあります。
そのため、窓を選ぶ際には十分に注意する必要があると言えます。さらに、大きな窓を多く設置すれば良いというものでもありません。
なぜなら、窓の数が多ければ多いほど、その分外の暑さや寒さの影響を受けやすなります。
また、花粉やウイルスなどが家の中に侵入してしまう可能性が高まるからです。このように、窓は家で快適に生活を営むための重要な要素の1つです。
家で過ごす時間を快適にするためにも上手に設計することが大切でしょう。注文住宅では、窓の位置を自由にカスタマイズできます。
デザインと快適性の面からも窓を考えてみてはいかがでしょうか。□窓の選び方とは
窓の選び方は主に2つあります。
1つ目は、断熱性や気密性についてです。
基本的には窓の数が多くサイズが大きいほど、ご説明したように断熱性や気密性は下がってしまいます。
その結果、冷暖房効率は下がるでしょう。しかし、最近では高気密高断熱のZEHが主流になっています。
そのため、窓はペアガラスや樹脂サッシなど、熱の影響を受けづらいものが採用されるのが一般的になっています。そのため、今から新築の住宅を建てる場合には、窓の数によって断熱性や気密性が下がってしまうといった心配をする必要はないと言えるでしょう。
ただし、大開口の窓を作ったり、部屋の面積の3分の1以上を窓にしたりする場合は、熱の影響を受けやすくなるので注意しましょう。2つ目は、採光性についてです。
すでにご説明したように、窓は光を家の中に取り入れる役割がありますが、どのように取り入れるかに配慮する必要があります。例えば、ウォークインクローゼットに収納している洋服に紫外線が当たらないようにするために、窓を設けないことが多いのです。
しかし、その場合日中に室内が暗くなってしまうので注意しましょう。
このようなことを防ぐために、曇りガラスのような小さな窓を採用することをおすすめします。
小さな窓を設置するだけでも明るさはかなり変わります。□まとめ
今回は、窓の重要な役割と窓の選び方について解説しました。
注文住宅をお考えの方は、ぜひ今回の記事を参考にして満足できる窓を選んでみてくださいね。
当社は、広島市にて注文住宅に関する相談を承っているので、お気軽にご相談ください。
